やってみて!クセになっちゃうピンクローターの使い方4選

ピンクローターは、肌や局部に直接または間接的に当てるのが基本的な使い方です。

見た目も作りもシンプルな大人のおもちゃだからそれだけでも充分楽しめるのですが、せっかくならもっといろんなピンクローターの使い方を知りたいですよね?

ということで今回は、一度やったらクセになるピンクローターの使い方を4つ教えます。

クセになっちゃうピンクローターの使い方

私が実際にやってみた中で、気持ちよさがクセになっちゃったのは以下の4つです。

  1. 膣に入れてGスポットやボルチオ開発
  2. あえて最弱でじわじわ焦らすように責める
  3. 振動の種類が違うものをそろえてマンネリ防止
  4. 2コ以上使って同時に2ヵ所以上を一気に刺激

人によって感じ方は違うので誰にでも当てはまるわけじゃないと思いますが、詳しいやり方などを1つ1つ書いていきます。

膣に入れてGスポットやボルチオ開発

いわゆる“中イキ”を目指して、膣内の性感帯を刺激する使い方です。

スイッチはOFFの状態で挿入し、まずポイントを探します。

(Gスポットは膣内のお腹側にあって擦ると若干尿意が刺激されるように感じる部分、ボルチオは膣のもっとも奥にあって当たると最初のうちはちょっと痛いです。)

ポイントを見つけたらスイッチをONにして、強さを調節しながら楽しみます。

Gスポットは慣れていないといきなりおしっこが漏れてしまう可能性もあるので、慣れるまでは強弱に気をつけてくださいね。

卵型のピンクローターを挿入してもいいのですが、Gスポットやボルチオをピンポイントで刺激するにはスティックタイプの方が使いやすいです。

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あえて最弱でじわじわ焦らすように責める

時間があってゆったり楽しみたい時におすすめの使い方です。

振動の強さを無段階で調整できるピンクローターを、あえて最弱の状態で肌や局部に当て続けます(直接でも下着などの上からでもOK)。

最初は物足りないでしょうけど、ある段階から急にいつもと違う快感に襲われます。

たまにはじわじわ焦らされてみるのもイイですよ。

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振動の種類が違うものをそろえてマンネリ防止

1コあれば一人エッチが充実するピンクローターですが、慣れるとマンネリしてきます。

そういう時はバイブやディルドにステップアップ?するのもアリですが、どちらもそもそもピンクローターとは使い方が違います。

今までと同じ使い方でマンネリを防ぐには、振動の種類が違うピンクローターが一番です。

私も以前は1コしか持っていませんでしたが、使い方が同じでも振動が違うだけで「こんなに気持ちよさが違うんだ!」とびっくりしました。

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2コ以上使って同時に2ヵ所以上を一気に刺激

1コは下着の上からクリトリスに当てて、1コは膣に入れてGスポットを直接…etc.2コ以上のピンクローターで感じるポイント2ヵ所以上を同時に刺激する強烈な使い方です。

当てる場所や強さを変えて、いろんな楽しみ方ができます。

最近はダブルやトリプルのピンクローターもありますが、1コずつ別々のものだと振動の種類や強さを個別に調節できるので、私は別々の方が好きです。

ピンクローターの使い方 まとめ

見た目も作りもシンプルな大人のおもちゃですが、いろんな使い方で楽しめることがわかってもらえたと思います。

紹介してきた4つの使い方はどれも私が実際にやってみて気持ちよかったものなので、ツボが合えば!クセになっちゃうこと間違いなしです。

  • 膣に入れてGスポットやボルチオ開発
  • あえて最弱でじわじわ焦らすように責める
  • 振動の種類が違うものをそろえてマンネリ防止
  • 2コ以上使って同時に2ヵ所以上を一気に刺激

是非一度、試してみてくださいね。

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